アパタイト

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異世界の令嬢にTS転生していた件 〜私(ぼく)が腹黒王子に籠絡されるまで〜

(なに、この記憶は……思い出した、わたくし……いや、僕は……)ある日、突然めまいを起こし倒れ頭を強く打ち付けてしまったその瞬間――前世では男であったという記憶が蘇った。そしてこの世界がとあるWeb小説と同じであり自らは公爵家の娘で悪役令嬢ポジションの‘‘リルスフィア・レイフィード’’に転生している事に気付き落胆する。だが幸いな事に物語本編の始まる時系列より過去と気づきどうにか未来を変える方法を考えようとしたその時、1人の青年が現れる。それは、婚約相手である第二王子‘‘フォルスタン・ミレニアス’’。‘‘リルスフィア’’はすでに婚約している身であったが、『元男なので婚約とかそういうのは勘弁』と、前世を思い出した事により絶対に婚約を解消してやろうと考える。しかし‘‘リルスフィア’’思いとは裏腹に、何としても手中に収めたいという気持ちが強くなった‘‘フォルスタン’’によって強引に籠絡されていくことになる―― ▼もっとみる
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メカクレ、プロデュース! 〜内気な幼馴染の素顔を見てみたいっ!〜

幼馴染の‘‘間下咲彩’’。彼女は、ちょっとした特徴がある。小さい頃から前髪を伸ばしており素顔が伺えない。俺ですら一度も素顔を見た事ないのだ。しかもその容姿の上に引っ込み思案な性格。その上、俺以外とは殆ど会話もしない依存体質。それらをどうにかしたいと考えた俺は、「前髪を切ってみたらどうだ? 見た目を変えるのも重要だぞ」と、毎度提案するも、「……それは、やだ。だって、恥ずかしいもん……」と、ことごとく一蹴されてしまう。そんなある日、二人で下校していると……突然の大雨に見舞われる。俺たちは何とか彼女の自宅へと避難。が、結局それ以上動く事も出来ずしかたなく上がらせてもらった俺は、用意されたタオルで全身を拭っていた。その時――家の奥で悲鳴が……「ったく、お次は何だよ……?」「はううー……っ! 助けてよぉ、学人くぅん。服が身体にくっついて脱げないよぉ!」俺は便利屋かと心の中で愚痴つつ、咲彩の背後に回る。ピッタリと張り付く制服を、下からゆっくりと捲り上げてやった。すると――「え……?」俺は一瞬にして、目が釘付けとなってしまう。何故なら……デカい。咲彩が携えた乳房は、あまりに大きく……視界からもはみ出してしまうほどだった。「やぁん……は、はじゅかちぃ……っ! み、見ちゃダメぇ……」咲彩がぷるぷると小刻みに震えるたび、乳房もぶるんぶるんと大きく揺蕩う。一体どうやって制服の下に隠れていたのだろうか……脱がせた途端、とんでもない存在感を主張しているではないか。着痩せするにしても、限度ってものがある。このデカパイに触れてみたい……そんな衝動に駆られた俺は―― ▼もっとみる
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にいちゃんのお嫁さんはヘンタイさん 〜可愛いボクちゃん、いただきます♪〜

兄の‘‘遥誓’’が結婚することになった。相手は年の離れた上司って言っていたが、まだ会ったことない。兄嫁はいったいどんな人なのか?兄はとても綺麗な人だと言っていたから興味津々だ。そしてその相手と一緒に暮らす日がやって来た。「私は‘‘郁弥’’っていうの。これから家族としてヨロシクね?」そんなある日、うたた寝していた‘‘小茉’’。……なぜか息苦しい。どうなってるのかと思い一瞬だけ目を開けたら目の前に大きなおっぱい。そして、聞こえてきた‘‘郁弥’’の声……「うふふ……可愛い顔で食べちゃいたい……」 ▼もっとみる
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どぽっちゃり食い込みM娘 〜先生、私、脱がなくてもすごいんです!〜

とある実家に戻った日の事。「あんた、近所の子のことって覚えてる?塩澤さんとこの、詠美ちゃんなんだけど……ほら、あんたより年下の女の子で……」突然母からそんな事を言われた。「家庭教師を探してるみたいなのよ、あそこの親御さんたちが……奥さんから相談されたんだけどね。バイト代は、結構いいみたいよ?」そして塩澤さん家の詠美ちゃんとやらの家庭教師依頼を受けることにした俺は、母さんに場所を訊いて塩澤家を訪ねた。会ってみると確かに昔、近所にこんな子いたかもと薄っすらと思い出した。俺より年下の、おとなしくて太ってる女の子……がいた気がする。顔ははっきり思い出せないものの……。そして家庭教師として会ううちに人見知りだった彼女もやっと打ち解けやがて突然の告白をされる。しかしここで普通に『詠美ちゃんのことは、可愛い教え子としてしか見られないから』なんて断れば、コンプレックスの強い彼女はきっと……。さすがにまずいし誤解したまま落ち込むのはかわいそうなので、危険ではあるけれど仕方なく、俺は自分の性癖を正直に話して断ることにした。「あ、い、いや、俺ね……俺は、SMのS、サディストの変態だからさ……付き合ったら詠美ちゃんを心身ともに傷つけることになるから……ダメだよ」詠美ちゃんはやはり驚いていた。でも、悲鳴を上げたりすぐに『嫌です』とは言わない。そして……「……ちゃんとしたマゾヒスト……えっと、M●隷になれるか自信ないけど、でも……でも、お願いします、彼女にしてください……!お願いします!私、マゾになります!M●隷になりますから、彼女にっ、あの、ええと、S先生の彼女にしてください!!」 ▼もっとみる
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背徳の隠れ母性愛 〜優しすぎるエッチなお姉さんはお母さん!?〜

幼い頃に生き別れ、もう行方もわからない母親。色々と調べ、ようやくこの町にたどり着く。そして通学の為と言う体を使い一人暮らしを始めた‘‘拓真’’。彼には、ここに越してきてから出会い、気を許せる女性がいる。その人は『冬美さん』。近所に住んでいるお姉さんで、俺の日常の世話を焼いてくれていた。そして気付けば‘‘拓真’’は彼女に憧れ以上の感情を持つようになる。更には、一線を越えたいと思う様になり行動に移す。が、この後に真実を知る事になる。彼女は……。 ▼もっとみる
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無知ムチ留学生を淫乱洗脳! 〜これってホントにこの国の文化なんですカ!?〜

「――おい聞け息子よ。突然だが、明日留学生がうちに来る。ホームステイってやつだ」「……はぁ?」父に告げられた一言に、間の抜けた返事をする‘‘光太郎’’。突拍子もない話に、最初は否定的だったが――。「……まぁいい。父さんも写真でしか見ていないんだがな……とりあえず、相手は金髪だ。しかもスタイルは抜群の美人さんで、特におっぱいがめちゃくちゃでっかいらしいぞ……!」「ま、マジかよ……っ!」考えを一転し、妄想を膨らませる‘‘光太郎’’。(あぁぁぁ……パツキン留学生っ! どエロイ巨乳美女……はぁはぁ、はぁはぁはぁはぁはぁ……我慢ならねぇぇっ!)スタイル抜群でエッチに積極的な子を想像し、ワクワクしていたのだが――、「……えっト、あ、あの……その……ど、どどど……どうモ……はじめましテ……わ、ワタシ……‘‘カエラ’’って言いマス……」翌日現れたのは、めちゃクソ地味な金髪ヒロインであった―――。しかも無知な上に、超がつくほどの陰キャだ。だが、とても素直な一面もある。そこで‘‘光太郎’’は、考える上手く誘導して、エッチな常識を吹き込んでいけば……最終的に‘‘カエラ’’は理想的などスケベ金髪留学生へと生まれ変わるのではないだろうか――(コレはイケる……やってやる、ヤッてやるぞ……っ!俺の手で、カエラを‘‘陰キャ’’から‘‘淫キャ’’へと変えてやるんだ……っ!) ▼もっとみる
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俺は義母に寝取られる 〜私たちも見せつけてやればイイのよ…〜 The Motion Anime

「アパタイト」PCゲーム「俺は義母に寝取られる〜私たちも見せつけてやればイイのよ…〜」がモーションアニメ化!!「あぁぁ……っ。お、お義父さんっ! 気持ちイイ……とっても気持ちイイですぅっ!」目の前には、信じられない光景が広がっていた。いつもより早く帰宅したところ、俺の妻が男とまぐわう姿を目撃してしまう……しかも、相手は俺の親父であった。俺は視界が真っ暗になり、気付くと――リビングのソファに横たわっていた。「あら、良かった。目が覚めたみたいね。心配していたのよ」「……ああ。お義母さん……」声をかけてくれたのは、義母である《夏川みどり》さんだった。みどりさんは、2年前に父と再婚した後妻である。「お、お義母さん……実は――」――俺は、意を決して、全てを打ち明ける。みどりさんは終始平静を保って俺の話に耳を傾けていた。全てを話し終えると、納得したように小さく頷く。「正直……やっぱり、と思ったわ。ここ最近、大二郎さんの様子がおかしかったのよ……。正直に話してくれてありがとう。それより、貴方が心配だわ。浮気の瞬間を目撃してしまうだなんて、相当ショックだったでしょう……?」「はい……それは……もう……」「……わかったわ。ここは私に任せて……」みどりさんはそう言うと、そっと俺の横に身体を寄せてきた――そして、「ねぇ……やっぱり、私たちは行動を共にすべきだと思うの。今までの家族以上の繋がり……そう、復讐を誓いあうパートナーとしてね」 ▼もっとみる
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イキ過ぎ異文化交流 〜清楚人妻NTR堕ちっ!〜

「ハ、ハジメマシテ……ボク、《ダイケル・ビーマンゴー》トイイマース。ヨロシクオネガイシマース……!」今日、我が家に新たな留学生がやってきた。子供ができない代わりに、ホームステイとして留学生を受け入れるようになって早数年。今回は少数民族の《ディコン族》の青年とのことだった。「美月さーん、他に手伝うコトありますかー?」見た目はゴツいものの、勉強熱心で気配りもできる気の優しい青年。言葉を覚え、コミュニケーションも問題なく取れるようになってきた。しかし、そんな矢先……ちょっとした事件が起こる。「……おうぅっ、おうっ! おうっ! おうっ!」こちらが何度ノックしようとも、相手からの応答はない。その代わりに、部屋の中からは獣のような咆哮が轟いていた。どうやらその発声はダイケル君によるもので間違いないが、切羽詰まった様子が扉越しからも伝わってくる。(大丈夫かしら……もしや、発作を起こしているとか……?)不安が過り、いてもたってもいられなくなる。悪いとは思いつつも、返事のないまま部屋の中へと進入を試みた――。 ▼もっとみる
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女体化ヒーロー取り締まり!オレ様は「私」になんかならないし。 〜悪の組織が恥辱全開レッスン〜 The Motion Anime

「アパタイト」PCゲーム「女体化ヒーロー取り締まり!オレ様は「私」になんかならないし。〜悪の組織が恥辱全開レッスン〜」がモーションアニメ化!!TS変身ヒロインが敵の快楽調教で少しずつ身も心も雌として調教されていく‘‘雌堕ち調教モノ’’!悪の組織と日々戦うソララ!しかしその正体は変身した時だけ美少女になってしまう正義に燃える少年‘‘三河青空’’!ある日敵の罠にかかりソララは、捕まってしまう。そこで処女を喪失……しかも変身が解けても男に戻れなくなり絶望するソララ。だが、敵幹部は可憐な外見に似合わぬ男勝りの性格を屈服させたいと考え、ソララを従順な雌にするための洗脳調教を行う事に決める……。果たしてソララの運命やいかに! ▼もっとみる
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妻の連れ子に性淫レッスン♪ 〜可愛い娘は変態候補!?野外プレイに大ハマり〜

‘‘薫’’と‘‘響子’’は夫婦になった。妻の響子は薫より一回り以上年上の女性で、連れ子に‘‘夏夜’’がいる。薫は父親として距離を縮めようと努力するものの、義娘の夏夜は年頃ということもあり、自分を受け入れてくれずにいることに悩んでいた。そんなある日の事。薫は、夏夜に彼氏がおり、近いうちに初の性行為を考えている事を知る。が、性の知識は多少あるものの、避妊の知識どころか妊娠に対する意識も薄いと分かり、ここは父親としてきちんとした避妊知識を持たせようと、性教育を施すことに。そして、そんな中夏夜が言う。「でも、どーせいつかヤるんなら彼氏相手に失敗したくないからさ……お義父さん、とりあえずアソコ見せてよ。性教育だよね? 仕組みとか知っといた方がいいんでしょ?」こうして、この一言がきっかけで、二人の関係が少しずつ変化し始める――。 ▼もっとみる
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意地っ張り彼女 〜鍛えてる私が、こんなSMごっこで堕ちるわけないでしょ!?〜

「……ねえ、航ちゃん。前から思ってたんだけどさ、最近やる気なくない? PB更新できてないよね?」「あのな、そうは言われても……環境変わってすぐ自己新出る奴なんていねーよ……」PBとは、自己記録のこと。つまり、恵美と一緒に部活やってた頃から成長してない、陸上の記録が塗り替わってない、と言っているのだ。「何それ、もう……じゃあ、自己新出せたら何でも言うこと聞いてあげようかな」この一言で、身体中が燃え上がるような感覚を感じた。何でも、言うことを聞く。何でも言いなりになる。恵美が、俺の言いなりになる。恵美が、俺の言うことをなんでも聞いてくれる。なんでも、俺の言うようにしてくれる。PB出したら、なんでも言うこと聞く。恵美の声によるこの言葉で、妙なやる気スイッチが完全に入ってしまった。そこから俺は、連日鬼の形相となって練習に取り組み、そしてついに……自己新記録を達成した。「はあ、はあ……約束だぞ、恵美……俺は、自己新達成したぞ? 俺が達成したんだから、お前も約束を守れっ……ふふふ……ふふふふふふ……約束は約束だからな……俺は、果たした。次はお前の番だ、恵美――」「く、っ……う、うぅう、ううっ……! わ、わかったわよ、約束、果たせばいいんでしょ、果たせば……!!」恵美はひどく不満げだったが、顔を真っ赤にして悔しげに約束履行宣言をしてくれた。そして、次のデートで―― ▼もっとみる
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あなたと子作りしたいな♪ 〜数十年振りの再会!幼馴染はエロく欲求不満になっていました〜

‘‘藤城俊郎’’は、妻と子供に恵まれたごく一般的なサラリーマン。そんな日々の中、母が急病との連絡があり実家へ急遽帰ることとなった。慌てて家族で実家に帰るが……実は、母は軽症で父の早とちりと知りほっとする。どうしようかと思ったがリモートワークの普及のおかげで仕事はこちらでもできるし、まわりのすすめもあって、せっかくだから少しの間だけ実家にいることにした。そして懐かしい顔と偶然再会することになる。それは、幼少期からの幼馴染の‘‘晶穗’’。久しぶりの再会に意気投合。お酒も入り‘‘晶穗’’とシモの話になり‘‘晶穗’’がいきなりとんでもないことを言い出す。「……ねえ、、久しぶりに見せてくれない? いいじゃな〜い。前に見せてもらったことあるし……だいぶ、カチカチになってきてるよぉ〜〜っ?」「うっ……あ、あのなぁ……」確かに昔、ふざけてお互いの性器を見せ合ったりしたことはあった。だけどあれはまさに、若気の至りというもので。「お前、さすがに飲み過ぎだぞ? ほら、送るから、もう帰ろう――」そううながすものの‘‘晶穗’’は相当に酔っているらしく、俺の制止を聞こうとせず――。 ▼もっとみる
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ママ、今日から娘になります! 〜まさかあの子が肉便器なんて…〜

ある日……。娘の‘‘莉心’’が早退してきた。ふらふらする娘を見て、私はすぐに身体を支えながらあれこれと声をかける。「どうしたのよ、あんた。なんでこんなに早く……」「ママぁ、調子悪い……具合悪いってゆうか、気分悪いってゆうか……そんで早退してきたぁ……うう……ふ〜……なんでいきなりこーなったんだろ……忙しい時に限ってさぁ……部活と、その後の……あ〜……」なんだか知らないけど、今日の部活にずいぶん未練があるようだ。いつもは、頑張ってはいるみたいだけどそこまですごく熱心ってわけじゃないのに。「まったく、具合悪いくせに……どうしても部活に出たかったわけ?とにかく、具合悪いんだから寝てなさいよ。でもそんなに大事な用があるんなら、ママがあんたの代わりに登校しちゃおっかな……なんて、くすっ……」「……それだ! ママがあたしになればいーじゃんっ! ママがあたしの代わりに学園行くんだって!」冗談で言っただけなのに、莉心は目を輝かせ、私の手を引っ張った。そして、吐きそうだの気持ち悪いだの時折顔をしかめながらもチャキチャキ動いて、部屋にある予備の制服を取り出し始めて……こうして私の娘、‘‘莉心’’のとんでもない提案から始まった入れ替わり通学。そして、私は………。 ▼もっとみる
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彼女の姉とのイケない関係 〜先っぽまでって約束なのに…〜

「はあぁ……」腕に厚く巻かれた包帯を見下ろす。お医者さんによれば、大した怪我じゃないとの事だがそれでも怪我は怪我。彼女の‘‘千紗’’も女友達と旅行中。せっかくの夏休みだが家に引きこもって大人しくしているより他になかった。そんなある日――。「やっほー! 久しぶり!」「比奈未さん……?」比奈未さんは‘‘千紗’’のお姉さん。学園でも知らない人はいないほどの有名人で、皆の憧れの存在だ。「なんでウチに?」聞くと今まで面倒を見に来てくれていた‘‘千紗’’が旅行の間、代わりに――と言う事らしい。「気にしない気にしない。愛しい妹の頼みなのよ? そりゃあもう、喜んで来るに決まってるじゃない」丹念に身体をぬぐってくれる比奈未さん。すぐ近くで漂うコロンのふわっとした香りと、身体をなぞるどことなくなまめかしい手つき……そして自然と股間が――。「あー……まあ男の子だもんね。ご無沙汰なら溜まってるか」「いやまあ、いつもは彼女に色々してもらっていますから」身体を拭いていた比奈未さんの手が止まり、ややあって下に降りる。そのままズボンのチャックに手をかけた。「色々してくれるあの子は今、いないでしょ? だから……代わりに私がしてあげる。君のお世話を引き受けたんだから、こういうこともちゃんと責任持ってしてあげなきゃでしょ?」「流石に千紗を裏切るような真似は……」「大丈夫大丈夫、あそこに挿れなければ浮気にならないわよ。良いから、任せて?」 ▼もっとみる
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義母との誘惑同居生活 〜妻の母は、義母とは呼べない美熟女でした〜 The Motion Anime

「アパタイト」PCゲーム「義母との誘惑同居生活〜妻の母は、義母とは呼べない美熟女でした〜」がモーションアニメ化!!色気ある義母に翻弄され誘われるままに妻に隠れて致してしまう主人公の物語妻とは、ある日酔った勢いで深い仲になり、付き合う事になった。……そして、妊娠が発覚してスピード結婚した所謂デキ婚カップル。子供も産まれ劇的変化した生活環境に俺も妻ももちろん消耗気味。そして初めてだらけの生活に戸惑う俺と妻は……育児を助けてもらうべく義母‘‘詩乃’’との同居を開始した。お義母さんをはじめとする周囲にも助けられ、新生活にも育児にも、なんとか慣れつつあったある日の夜、子供が熱を出した。診察の結果、大した症状では無いが念のため妻と共に数日入院することに。こうして義母‘‘詩乃’’と初めて二人きりで過ごす夜を迎え……。 ▼もっとみる
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催眠マッサージ種付けおじさん 〜何も知らずに孕まされる清楚人妻〜

‘‘紫乃’’は恋愛結婚し、幸せな夫婦生活を送っていた。が、子宝に恵まれず、夫の仕事が忙しくなっていき、年月を経ていくうち少しずつ夫婦仲は冷めていった。そして姑からは電話で子供ができない事についてちくちくと小言を言われる毎日。夫にそのことを相談しても姑の味方をされ、心身ともにお疲れ気味だった。そんなある日、同じような境遇の奥様仲間にとあるマッサージを勧められる。いわく、身も心も驚くほどにリフレッシュできるのだとか。それが体によかったのか、その奥様は無事に懐妊できたのだと。日々のストレスからか、常に身体にずしりとした重みを感じていた‘‘紫乃’’はお試しにと勧めてもらったマッサージ屋に向かうことを決めた。 ▼もっとみる
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邪道堕ちる巫女 〜触手に敗北した姉妹〜

代々魔物を退治する文月家。そこに生を受けた巫女、姉の‘‘花芳’’と妹の‘‘春藍’’。ある日、邪神の封印が解かれた事を知り、それを退治しようとした‘‘花芳’’。しかし、逆に邪神の触手に捕らえられ眷属にされてしまう。邪神に忠誠を誓った‘‘花芳’’は文月の家に戻り、最愛の妹を邪神の元に導く…… ▼もっとみる
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モブな地味娘が主役級のド変態 〜俺じゃなかったら見逃していたね〜

夜の妄想のために奴●にしてみたい女子はチェックしているけど、青田の事は眼中にもなかった。青田未希。身長は154cm、といったところか……。見ての通り容姿は地味で、何の特徴も無い。所謂、モブキャラだ。だけど、さっきから同級生達がやたらと声を掛けている……。地味で友達が少なそうなのに、ちょっと意外だ。一瞬そう思ったが、すぐに違和感に気が付いた。人望があるとか、仕事ができるからと信頼されているわけじゃない。単純に、青田が超絶押しに弱いだけだ。きっと強く頼まれたら、断れない性格なんだろう。つまりクラスの皆にとって、この地味な女子は『超、都合の良い女』で――――(待てよ……こいつは、使えるっ……!)こいつなら、強引に押したら俺の肉奴●にできるんじゃないか。 ▼もっとみる