アパタイト

アパタイト

ボクと奥さんの発情交尾日記 〜家庭教師は隣の美人妻〜

(今日もきれいだよなあ、お姉さん……)それなりの進学校に通ってはいるものの、成績が優秀な方ではない僕は毎日が憂鬱で、ため息ばかりついていた。でも、最近は少しだけ違う。僕と同じ時間の電車に乗っている彼女。あの人を見ていると別の意味でため息が出る。さわやかで清廉、心が洗われるようだ……なんて。その彼女が路地裏で下着をずり下ろし、陰部まで露出している。そこには男のモノが深々と突き刺さって、何度もピストンしていて――やがて、愛液と精液が飛び散り、生臭く淫猥な匂いがあたりに立ち込めていく。精液にまみれ、アヘアヘとだらしなく笑いながらアクメし続ける憧れの彼女。僕はショックで疲れ果て、帰宅もいつもより遅くなってしまった。マンションのエレベーターで乗り合わせた誰かに声をかけられ、力なく振り向いた僕は、その顔を見て卒倒しそうになってしまった。「お隣の三枝さんの息子さん……よね?お願い、今朝のことは黙っていて? なんでもするから……」 ▼もっとみる
アパタイト

衰え知らずの淫乱ばあちゃん! 〜孫の肉棒もいただきます♪〜

‘‘柔井枝彌’’は娘‘‘恵麻’’が大変だと思い、時折3人の孫達の様子を見に行っていた。と言うのも‘‘恵麻’’は、育児に関して興味があまりない。放任と言うやつである。そんな中‘‘恵麻’’の夫が突然の事故死。それ以来、奔放さを増し自分優先の生き方をするようになった‘‘恵麻’’。幼い子供三人を家に残したまま夜遊びをするなんて当たり前。結果、孫たちの面倒は‘‘枝彌’’が見ている。金銭面での援助はもちろん、家事全般を含めて。幸いな事に孫達はそれぞれ協力し合い、経済や家事を支えようとしている。そんなある日――「あら、この匂いって……」ゴミ出しの日にゴミ袋から香る精液の匂いに気づき少しだけ探る。「あぁ、やっぱりそうよね」匂いの発生源はすぐに見つかった。隠すように丸められた、ティッシュの塊。その瞬間‘‘枝彌’’の頭にとある考えが浮かぶ。「あの子たちだって、男なんだから……私にしかできないことがあるじゃない」こうして‘‘枝彌’’は孫たちに………… ▼もっとみる
アパタイト

ボクが溺愛する彼女は、キモ教師に快楽堕ちされていました 〜ボクが先に好きだったのに…〜

ボクは学園一の美女と言われる‘‘西条カンナ’’先輩に恋心を抱いていた。しかし相手は高嶺の花……冴えないボクでは相手にされるわけがないと半ば諦めていたのだが――『あの……実は私、龍樹くんのことが……好きです……っ。お付き合い、してもらえませんか……?』何と西条先輩の方から、ボクに告白をしてきたのだ。こうして恋人同士になったボクたちは、デートを重ねて愛を育んでいく。そしてついに今日、ボクの家に彼女を招いたのだった。あえて、両親はいない日を選んだ……全ては、西条先輩と一線を越えるため。二人きりとなった部屋で、ボクたちは向かい合い……そして口づけを交わす。しかし、互いの舌を絡め合うと――「…………ん?」何やら違和感を覚え、口を離す。すると、先輩の舌にはピアスが付いているではないか。それだけではない。先輩が胸をはだけると、乳首にもピアスが装着されていた。さらには――下腹部に刻まれた禍々しいタトゥー。ボクは、知らなかったのだ。先輩は、ボクとお付き合いを始める、ずっと前から―― ▼もっとみる
アパタイト

幼馴染が俺をオカズに自慰しまくっていた件 〜自縛趣味のド変態でした〜

何気なく窓を開けたある日の事窓から顔を出している‘‘柴崎萌々’’と目が合った。「お? 萌々?」「あ、お兄ちゃん……」お隣の家に住む柴崎萌々は、幼馴染みだ。萌々の部屋の窓にはカーテンがかかっていて、彼女は頭だけ出していた。が、様子がおかしく萌々は何やら慌てたような表情になる。と、その時――強めの風が吹いた。カーテンがめくれて、萌々の部屋の中が見えてしまう。萌々は全裸に縄をまといつかせていた。顔を真っ赤に染めた萌々は、大慌てで窓を閉めてカーテンを引く。後に残された俺は、呆然として立ち尽くしていた。後日萌々から公園に呼び出された。押し黙ったまま俺と萌々とはベンチに腰かけている。俺が沈黙に耐えきれなくなりかけたその時――萌々はやっと口を開いた。そして―――――― ▼もっとみる
アパタイト

ママには内緒のパパ寝取り 〜私、お嫁さんになるね♪〜

再婚した妻には幼い娘、‘‘美咲’’がいた。私と妻の心配や不安をよそに、美咲はすぐに私に懐いてくれた。『大きくなったらね、パパと結婚する!』それはもう嬉しく思っていたものだが、すっかり成長した今でもその甘えっぷりは変わらず……。ある日、妻が実家に戻り、美咲と二人きりの夜。私は美咲にキスをされていた。直接触れた唇から、吐息と共に言葉が流れ込んでくる。「ね、パパ……パパの好きにして、いいよ」 ▼もっとみる
アパタイト

マンゾクしてよ黒ギャルちゃん! 〜爆乳ビッチにヌカれまくりの白濁性活〜

ある日、魔が差した。相当ストレスが溜まっていたせいかもしれない。電車内で見かけた、エロい娘の背後に回り込み……尻に膨らんだ股間を押し当てて感触を楽しむ。さりげなく、バレないつもりだったのだが、「ねぇオッサン、どーゆーつもり?さっきのアレ、痴●ってゆーんだけど?」電車を降りた後、その娘に腕を引っ張られ、そう言われた。俺は、すべてが終わったと思ったのだが……しかしその後、そのエロい娘と同居することになり、ひたすら性を絞りとられることになる。 ▼もっとみる
アパタイト

清楚なあの子が教室でオナニー!? 〜覗いてしまった日から始まるエロライフ〜

放課後の教室でオナニーに勤しむ女生徒‘‘鳴河結衣’’。容姿端麗で成績優秀、清楚で優しい学園一の美少女。それを偶然覗き見る事になった俺‘‘伊野宮智樹’’。ただの断れない男。今日も頼み事を断れず遅くなってしまったが……‘‘鳴河結衣’’の自慰姿なんて絶対に拝めない。俺は固唾を呑んで彼女のオナニーを覗いてしまった。そして、そっと離れようとしたのだが物音を立ててしまい、慌てて逃げ出す彼女から秘密にしてと頼まれた。翌日の放課後‘‘また’’鳴河結衣が俺に頼み事をしたいという。「私のオ、オナニー……! 伊野宮くんに見て欲しいんですっ!」 ▼もっとみる
アパタイト

異世界の令嬢にTS転生していた件 〜私(ぼく)が腹黒王子に籠絡されるまで〜 The Motion Anime

「アパタイト」PCゲーム「異世界の令嬢にTS転生していた件〜私が腹黒王子に籠絡されるまで〜」がモーションアニメ化!!異世界の令嬢にTS転生した主人公の運命は……。(なに、この記憶は……思い出した、わたくし……いや、僕は……)ある日、突然めまいを起こし倒れ頭を強く打ち付けてしまったその瞬間――前世では男であったという記憶が蘇った。そしてこの世界がとあるWeb小説と同じであり自らは公爵家の娘で悪役令嬢ポジションの‘‘リルスフィア・レイフィード’’に転生している事に気付き落胆する。だが幸いな事に物語本編の始まる時系列より過去と気づきどうにか未来を変える方法を考えようとしたその時、1人の青年が現れる。それは、婚約相手である第二王子‘‘フォルスタン・ミレニアス’’。‘‘リルスフィア’’はすでに婚約している身であったが、『元男なので婚約とかそういうのは勘弁』と、前世を思い出した事により絶対に婚約を解消してやろうと考える。しかし‘‘リルスフィア’’の思いとは裏腹に、何としても手中に収めたいという気持ちが強くなった‘‘フォルスタン’’によって強引に籠絡されていくことになる―― ▼もっとみる
アパタイト

幼馴染みよりもエロいモブ子との放課後エッチ〜ボクはクラスの地味子に恋をした〜

ごくごく普通で平凡な学生‘‘山上ヒロト’’。彼には、幼馴染みで人気者の美少女‘‘雛咲あおい’’がいる。彼女は‘‘ヒロト’’に好意を抱いているのだが……当の本人は、ピンと来ず‘‘あおい’’の片思いが続いていた。そんなある日‘‘ヒロト’’は、偶然にも衝撃的な場面に出くわしてしまう。それは、放課後。誰もいないはずの教室で『1人でオナニーをして喘ぐ女子生徒』の姿だった。(あれは……確か、同じクラスの……えっと……誰だ?)存在が地味過ぎて名前も分からない彼女は‘‘苑田あゆみ’’。そんな彼女が目の前でオナニーをしている。そして声を押し殺しながら絶頂し恍惚な表情で天井を見上げる‘‘あゆみ’’。そんな彼女を見て‘‘ヒロト’’は、初めての感情を覚える。それが彼の初恋だった……。 ▼もっとみる
アパタイト

えっちな同期は好きですか?〜僕は彼女を脱がせて育てる〜

【――――君もAV監督になろう! 未経験でも歓迎!】「……どうせ受かるわけ無いし、このまま何もしないよりはマシだろっ」と、就活に悩んでいた‘‘津久葉一郎’’は、消極的な理由で応募し、なぜか内定をもらってしまう。そして、入社初日。同期入社の女子社員‘‘天衣心奈’’との出会いう。そして、この出会いが人生を大きく変えていく事になるのだった。 ▼もっとみる
アパタイト

清純ヒーロー×ビッチ墜ち!!〜悪の組織に調教される乙女の心の移ろいは…〜

『心の清らかさをエネルギーにして魔法を使う』魔法ヒロイン“サツキ”は戦いに敗れ捕らえられてしまう。彼女を待ち受けていたのはフェラ強要、洗脳調教、処女喪失―――そして彼女は“心の清らかさ”を失っていく……。 ▼もっとみる
アパタイト

人妻幼なじみと禁愛NTR〜再会。そして、子作りへ〜

「……そんな顔するの、ズルいよ」婚活センターで“慧”と再会した。俺は利用者、彼女は担当として。笑い合う幼馴染の左手には指輪が光っていた。居酒屋でお互いのこれまでを語り合った後、酔いの回った彼女を家まで送り届けた。立派な自宅、夫婦の写真、妊活用の薬。現実を前に胸が痛んだ。「俺、そろそろ――」帰ろうとした俺の腕を、彼女が掴んで――僅かな間でもいい、最低の行為でも構わない。……初めて好きになった人と、恋ができるなら。 ▼もっとみる